実は私、webデザイナーに憧れています。昔からデザイン関係の仕事がしたくて、パソコンを使うようになってからは、webデザイナーになりたいと思うようになりました。ホームページ作りやパンフレットなど、様々な場面で活躍できたら良いなと思います。ですが、道のりは遠く、まだまだ勉強が足りません。早く夢を叶えたいです。
Web制作は経験したことがないが、難しいものなのだろう。もちろん専門性が要求される仕事だし、専門学校のような所に通って覚えるのだろう。プログラムも組めなければならないだろうし、HTMLの知識、また、イラストレータやフォトショップ等、DTP作業の経験や広告制作のセンスも必要と思われる。このWeb制作、一本いくらくらいで請け負っているものなのだろう。
「雨が降っているので下校する子どもを迎えにいってほしい」。「暑くて外に出たくない。かき氷を一つ買ってきてほしい」。
この夏、お手伝いセンターがうれしい悲鳴をあげている。 暴雨や猛暑が多い中、外出を避ける人が増え、好況を迎えている。
お手伝いセンターとは、「何でも代わりにする」代行サービス専門業者をいう。 飲食品やたばこの購入、謄本の配達、夜道の警護など代行範囲は無制限に近い。 お手伝いセンターの関係者は「天気が悪い時は料金が20%ほど割り増しになるが、注文量がかなり増える」と説明した。
国内最大規模のお手伝いセンター「エニーマン」の場合、先月の注文件数は約1万5000件にのぼった。 前月比で30%ほど増えた。 昨年末に設立された「ヘジュルケヨ」の場合、7月の暴雨期間、初めて注文件数が1000件を超えた。 利用者のキム・ジフンさん(29)は「最近のように暑さや暴雨が続けば動くのが面倒で、『誰かが代わりにしてくれれば…』と思うことが多い」とし「普段は月に1、2回しか利用しないが、先月は5回も利用した」と語った。
注文者が爆発的に増え、注文の種類も多様になった。 野球シーズンの最近は、野球のチケットをあらかじめ購入し、球場の前で渡してほしいという注文が多い。 一人暮らしが増え、「洗濯機の中の洗濯物を干してほしい」「熱があるので薬を買ってきてほしい」という注文も入る。 「エニーマン」のユン・ジュヨル代表(41)は「社会の変化も注文内容に反映される」とし「児童虐待事件が問題になれば、保護者から『夜道を歩く子どもを守ってほしい』という注文が確実に増える」と伝えた。
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お手伝いセンターが好況なのは天気のためだけではない。 業界関係者は「代行サービス事業はこの2、3年間、韓国で最も速く発展している分野」と話す。 2年前まで10カ所ほどしかなかった業者数は200カ所ほどに増えている。 初期はほとんど富裕層が多いソウル江南(カンナム)地域を基盤にしていたが、今では江北(カンブク)地域や首都圏にまで広がっている。
料金は状況によって異なる。 ほとんどの業者の基本料金は6000−8000ウォン(約430円−570円)。 ここに時間別・距離別・労働レベル別に料金が追加される。 物を届けたり、買い物をするのは1万ウォン、順番待ちは4−5時間ごとに1万5000−2万ウォンずつ追加される。
一部では「未成年がたばこの購入を注文するかもしれない」「大学生の代理出席、代理試験などが堂々と代行メニューに含まれるなど問題点が多い」などの指摘もある。 中小企業研究院のナム・ユンヒョン博士は「こうした業界が健全に成長するためには違法の余地を制度的に遮断する必要性がある」と述べた。
また「少し体を動かせば済むことを、何でもお金で解決しようというのは問題がある」という声も少なくない。 ユン・ジュヨル代表は「デリバリーコリアという言葉が出てくるほど‘お手伝い文化’が定着しているのは、韓国社会がそれほど慌しく動いているため」と話した。
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【ワシントン時事】米ギャラップ社が17日発表した世論調査結果によると、オバマ大統領の経済政策を支持しない人は71%に上り、過去最悪を記録した。5月中旬の前回調査を11ポイント上回っており、米国債の格下げや失業率の高止まりを反映したとみられる。支持する人は26%にとどまった。
アフガニスタン戦争への対応と外交政策一般についても、支持率が前回からそれぞれ15、9ポイント下落の38%、42%と低評価だった。
調査は11〜14日、全米の成人1008人を対象に電話で行われた。
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